【群馬県下仁田町】経木に包まれた、こだわりの下仁田納豆

毎日のように食べる納豆ですが、スーパーに行くとたくさんの種類がおいてありますね。

3パックで50円代位からありますが、なんでこんなに安いんだろうと不思議に思います。

というか、モヤシと並んで、その安さは異常じゃないかと。

もちろん安くて美味しければいいですが、少しお値段が張っても、やっぱりこだわりの納豆は美味しいですよ。

今日は、群馬に行った時に買ってきた下仁田納豆さんをご紹介します。

経木(きょうぎ)に包まれた芳醇な香り


まず、この見た目。高そう!(笑)

スーパーでよく見るパック入りのものとは醸し出す雰囲気が違いますネ。

こちらで205円(税込)

50gが3個セットになっています。

開くと↓

納豆の匂いが濃い!そして、ふんわり木の香り。

納豆嫌いには苦手な匂いかもしれませんが、納豆好きにはたまらない。

これでちょうど1人前位の分量です。

こちらの納豆はたれからしは付いていません。潔い(笑)

個人的にはたれが欲しいところですが、しょうゆでいいって人もいるので、これはこれでいいかも。

納豆はよく混ぜるべし


経木のままでは食べられないので、器に移して、まずよく混ぜます。

混ぜる回数はもちろんお好みなのですが、個人的に40回ほど混ぜるとちょうどいい具合。

糸引きもいいです↓

ここまできたら、あとはしょうゆとからしを入れるだけ。

しょうゆオンリーもいいけど、白だしを少し足すのがおすすめです。

味わいが変わります。

やっぱり納豆は日本人のソウルフードだなっていう感想


納豆は残念ながら、嫌いな人も結構多いみたいで。

なんかもったいない。

今回頂いた下仁田納豆さんもそうですが、日本全国大小さまざまな納豆屋さんがあって、こだわりの納豆を作ってます。

ホカホカの白米に乗せて食べる納豆。

やっぱりソウルフードですよ。
買いたい方はこちらから↓

たべクラフトマン

アラサー田舎サラリーマン。2児の父。 心と家庭の安定を求め、都落ちして、ゆったり働く元商社マン。 仕事はほどほど、趣味全力。 新しいもの好き。面白そうなものがあればすぐお試しします。FXも趣味でやってます。モットーは 「とにかく場数」 何にでも挑戦してこそ。

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